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不遇になるといいことが2つある。ニセ物の友達が去り、本物の友達がやってくる。

中谷彰宏の名言

参考著書:昨日までの自分に別れを告げる

選挙で落選をすると、さっきまで賑わせていた人たちが、当選した人のところまでいって万歳をしている。人間は美味しいところによりつくということを当たり前。そこは責めてはいけない。

しかし、そんなときこそ、一緒にいてくれる、手伝ってくれる人が現れる。こんな幸せなことはない。その人を一生大切にしよう。

中谷彰宏について

日本の作家、俳優。大学時代、4年間で4000本の映画を見る。23歳で作家デビュー。その後、博報堂に入社。CMプランナーとして8年勤務した後、フリーランスとして活動開始。圧倒的な数の著作数で有名。2014年9月4日の時点で951冊目の著作を発表した。
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