• このエントリーをはてなブックマークに追加

残り「1万5000日」をどう使うのか?

南壮一郎の名言

参考著書:絶対ブレない「軸」の作り方

自分が30歳だとすると、元気で動き回れる時間はそこまで長くない。日数にすると、約1万5000日だ。

「人は必ず死ぬ」ということを忘れてはならない。

1日中ネットサーフィンをしていても、1日中仕事をしていても、家の中でぼーっとしている1日も、すべて同じ「1日」だ。「人生最期の時に笑っていられるか?」と考えると、同じ1日でも過ごし方や感じ方が変わるだろう。

何をするにしても積極的にすることで楽しくなる。その結果、人生は面白くなる。

南壮一郎について

株式会社ビズリーチ代表取締役。大学卒業後、モルガンスタンレー証券に入社するも、小さい頃からの夢であったスポーツビジネスに関わるため、ツテなしコネなしの状態から挑戦をはじめる。さまざまな苦難を乗り越え、楽天イーグルスの創設メンバーへ仲間入りをする。その後、「メジャーリーグ球団のオーナーになる」という夢を叶えるため楽天を去り、ビズリーチを立ち上げる。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
メンターナビについて

気になるメンター、コーチング、自己啓発の本を検索し、おすすめポイントや名言を検索して著書を購入前に参考にできるサイトです。以下の関連する情報を知ることができます。

メンターナビに掲載情報の関連ワード
メンター一覧 日本人メンター名言 南壮一郎 メンターとは