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他人に批判されたくないなら、何もやらず何も言わなければいい。しかし、それは生きていないのと同じではないか。

エルバート・ハバードの名言

参考著書:世界の名言100、wikipedia

他人に批判されるのはイヤなことである。しかし、批判をされないということは、存在を認められていないようなものである。生きている価値がないといっても過言ではない。

批判など言う人からすればほとんどどうでもいいようなものなのだ。私たちは我慢して生きたいのか?そうではない。批判など気にしてはいけない。

さらに進め。そのうち、批判が賞讃に変わるだろうから。

エルバート・ハバードについて

アメリカの思想家、教育者。出版社ロイクロフターズの創設者であり、雑誌ペリシテ人、時代の創刊者でもある。世界的ロングセラー「ガルシアの手紙」の作者。富や幸せに関する文章は短くわかりやすく人気があった。

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